1級建築施工管理技士 過去問
令和8年(2026年)
問64 (法規 問4)
問題文
付箋
付箋は自分だけが見れます(非公開です)。
このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。
問題
1級建築施工管理技士試験 令和8年(2026年) 問64(法規 問4) (訂正依頼・報告はこちら)
- 一般建設業の許可を受けようとする者は、許可を受けようとする建設業に係る建設工事に関して10年以上の実務の経験を有する者を、その営業所ごとに置く専任の技術者とすることができる。
- 建築工事業に関する一般建設業の許可を受けようとする者は、技術検定のうち建築施工管理に係る2級の検定種別を「建築」とする第二次検定に合格した者を、その営業所ごとに置く専任の技術者とすることができる。
- 特定建設業の許可を受けようとする建設業のうち、指定建設業は、土木工事業、建築工事業、管工事業、電気工事業、電気通信工事業、鋼構造物工事業、舗装工事業及び造園工事業である。
- 特定建設業の許可を受けた者は、発注者から直接請け負った建設工事を施工するために、建築工事業にあっては下請代金の額の総額が8,000万円以上となる下請契約を締結することができる。
正解!素晴らしいです
残念...
画像拡大
この過去問の解説
前の問題(問63)へ
令和8年(2026年) 問題一覧
次の問題(問65)へ