1級建築施工管理技士 過去問
令和8年(2026年)
問33 (仕上げ施工 問3)
問題文
付箋
付箋は自分だけが見れます(非公開です)。
このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。
問題
1級建築施工管理技士試験 令和8年(2026年) 問33(仕上げ施工 問3) (訂正依頼・報告はこちら)
- 軒先納めにおける唐草の継手は、通し吊子の位置で重ね継ぎとした。
- けらば端部の長さは、瓦棒の働き幅の1/2以下とした。
- 通し吊子は、平座金を付けたドリリングタッピンねじで、下葺材及び野地板を貫通させて鉄骨母屋に固定した。
- 水上部分と壁との取合い部に設ける雨押えは、壁際立上りの高さを45mmとした。
正解!素晴らしいです
残念...
画像拡大
この過去問の解説
前の問題(問32)へ
令和8年(2026年) 問題一覧
次の問題(問34)へ